
マルゴの調停人 (C・NovelsFantasia き 2-1)
序盤ちょっと微妙かなー、と思いつつ読み続けてみたら結構楽しく読めました。
結構めまぐるしく展開してるはずなのにゆるい流れに感じるのは主人公を除くキャラがゆるいから?
お約束的な展開で読了時のスッキリ感がイイ感じです。
しかし今回のC★NOVEL特別賞受賞作品は女性がほとんど出てこないのが多いのかな?
余裕が出来たら大賞受賞作も買ってこないと。

マルゴの調停人 (C・NovelsFantasia き 2-1)
序盤ちょっと微妙かなー、と思いつつ読み続けてみたら結構楽しく読めました。
結構めまぐるしく展開してるはずなのにゆるい流れに感じるのは主人公を除くキャラがゆるいから?
お約束的な展開で読了時のスッキリ感がイイ感じです。
しかし今回のC★NOVEL特別賞受賞作品は女性がほとんど出てこないのが多いのかな?
余裕が出来たら大賞受賞作も買ってこないと。

紺碧のサリフィーラ (C・NovelsFantasia て 1-1)
第4回C★NOVEL大賞特別賞だそうで。
今まで購入したC★NOVEL大賞で賞を獲ってる作品は今のところハズレを引いた感がまったくないです。
というわけで今回もいいものを読ませてもらいました。
キャラ描写が柔らかいというか、航海や海軍から連想される暑苦しさがないところと、女性キャラがほとんど出てこないところが意見の分かれどころかも。
さっぱりとした後味のいい終わり方で今日はいい気分で眠れそうです。